社旗|旗・フラッグのオリジナル作成ならお任せ!応援旗や社旗、タペストリーに大漁旗と、お求めの一枚を激安製作します!

旗・フラッグ工場

品質重視のオリジナル大漁旗や、オーダーフラッグの激安作成、企業ロゴを美しく印刷した、特注の社旗製作など、豊富な生地や、プリント方法をご用意し、多様なお客様のご要望にお応えします!

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社旗

社旗は、企業や組織の象徴で、帰属精神を養う為にも必要な物です。また、ロゴや社名をプリントして、大々的にアピールする事が出来る媒体である為、宣伝効果も期待できる、アイテムとなっております。

形状と仕様

社旗の形状は、国旗などと同様に、2:3のバランスで最も一般的な形状をしております。これはオリジナル作成がされる際も、同様の形状で作られます。なお、定番形状にカットする場合、周囲縫製をきちんと行い、糸のほつれ等が起こらないように製作しております。また、これはハトメの有無に関わらず、行います。

ハトメは、社旗を屋外ポールなどに設置する際、紐を通す為に必要で、通常であれば、左右、どちらか一辺の角に、レザーを取り付け、補強しつつ穴を開け、ハトメで留めます。四隅に、ハトメを付ける事も可能です。

レザーに関しましては、強度を考え、社旗の生地を挟む事が基本ですが、デザインの関係で、裏面のみにレザーを当てる事も可能です。いずれも、オリジナル作成する際に、お申し付け下さい。

旗のレザー補強について

素材

社旗をオリジナル制作される場合、下記の3生地が最も多く活用されます。用途や設置場所に応じて、適切な物をお選び下さいませ。なお、ご相談頂く事で、生地に関するご提案を、喜んでいたします。

■エクスラン
アクリル合成繊維の素材であり、軽くて丈夫な生地です。その為、外で掲揚された際、風に舞い、泳ぐようにはためく、そんな印象を与えます。屋内外に使用出来る素材である為、社旗の生地として、人気です。
■天竺木綿
綿生地である以上、屋外使用時に雨に当たる事で、吸水してしまいます。その為、必然的に屋内での使用が、オススメとなります、天竺木綿は、コストを抑えつつ、格式ある社旗を作成する上で、ベストです。
■シャークスキン
天竺同様に、雨を吸水する為、屋内向きの素材です。シャークスキンは、厚手の綿生地で、社旗に高級感や重厚感を与えます。さっぱりした手触りも魅力で、社長室や会議室などに向いております。

サイズ

社旗には、決まったサイズはございません。お客様のご要望や、設置環境、使用目的などに応じて、ベストな大きさをお選び頂き、オリジナル作成が可能です。屋内外に掲揚する目的では、設置環境に準じた大きさで、来賓等の歓迎を行う際に手に持ち振る事を目的とする場合には、手旗サイズでの製作も行えます。

なお1枚の生地にて、オリジナル社旗を制作するには限界があり、あまりに大きな物をご要望されますと、2枚分の生地を繋ぎ合わせ、激安作成します。もちろん繋ぎ目は、目立たない様に綺麗に縫製されます。

社旗のサイズ例

印刷方法

社旗には、特注製作される上で適した生地がある様に、生地にも適した印刷方法がございます。こちらでは、代表的な2つの製法をご紹介し、オリジナル作成をお楽しみ頂きたいと思います。

なお、プリント方法に悩むお客様は、お気軽にご相談下さい。適切なプランをご提案します。

■反応染め

反応染めの優れている点は、高い耐水性を持つ為、洗濯に強い事と、色あせし難い印刷方法なので、社旗を長期間使用する事に向いております。一方、染めになりますので、プリントよりはお時間を頂きます。

反応染めは、繊維の中にある成分、セルロースに特殊な溶液を付着させる事で、化学反応を起こさせ、染色を行う製法になります。オリジナル社旗を生地の内部から染め上げる為、鮮やかな色を放ち、裏面までしっかりと、デザインを表現します。分子レベルでの結合となる為、高い耐水性を持ち、屋外使用にも安心です。

■顔料プリント

顔料プリントの優れている点は、簡単な方法で印刷を行う為、格安価格で社旗を製作出来る点と、反応染めに比べて、手間が少ない点になります。一方、片面にのみ色を塗るので、裏抜けしません。

顔料プリントは、顔料インクを使用して、社旗にオリジナルデザインを表現する製法です。印刷を行う際は、インクを生地表面に塗る、もしくは乗せて、絵柄を再現します。発色がよく、高い耐光性を持ち、滲みも出ない為、細かな線も潰れません。反面、製法の関係上、擦れに弱く、ゴワゴワと硬い印象を与えます。

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